印刷して手書きする用紙

お小遣い帳の無料PDF

もらったお金・使ったお金・残りを手書きで記録するお小遣い帳。ひらがな中心の8行版と、12行の基本版からA4の無料PDFを選べます。

デザイン 2種類
おこづかい帳・ひらがなの空白PDF・1/1ページ
保存する空白PDFと同じ内容です。

おこづかい帳・ひらがな

用紙・仕様

空白PDF・1ページ・12KB

用紙サイズを合わせ、倍率100%で印刷してください。

用紙の詳細
印刷用紙
A4・210 × 297mm
記入行
8行・行の高さ18mm・ひらがな中心
項目
日付・内容・収入・支出・残高
使い方
印刷して手書き
ファイル
PDF・1ページ・12KB
寸法と印刷用紙の細部
おこづかい帳・ひらがなの寸法図(印刷用PDFには入りません)
おこづかい帳・ひらがなの空白PDFの細部

用紙全体の配置を確認できます。文字や罫線は「細部を拡大」で確認してください。

仕様と使い方

用紙を選ぶ

大きく書きたい子どもには行の高さ18mmのひらがな版、記録を多く残したいときは12mmの基本版。どちらも月の目標・はじめの残高・繰り越し・振り返り欄があります。

記入のポイント

最初に手元のお金を書き、1回の出入りを1行に記入します。残りは「前の残り+もらった金額−使った金額」。金額は円で書き、次の用紙のはじめのお金へ引き継ぎます。

PDFと同じ用紙・倍率100%で印刷

保存するPDFは記入欄が空白です。表題・欄名・定型文はデザインによって異なり、記入例の名前や例文は入りません。Word・Excelの編集用ファイルではありません。PDFを保存して、選んだPDFと同じサイズ・向きの用紙に印刷してください。

実際のサイズで印刷する方法 →

スマートフォンからも保存

保存したPDFをファイルアプリで開いて確認できます。コンビニで印刷する場合は、そのサービスに対応した保存先を選んでください。

保存と印刷の手順 →

使う前に確認

記入例の計算

はじめのお金300円に、お小遣い500円を足すと800円。えんぴつ120円、ノート180円を引くと500円です。名前や内容は架空の例です。自動計算や入力機能はありません。

小学生と一緒に使うとき

読める欄名と書きやすい行の広さを確認して選びます。学年を限定した教材ではありません。すべての行を埋める必要はなく、お金が出入りした日に記録できます。